ロベルトレヴァンドフスキのW杯のプレースタイルと所属チームと背番号と年俸は?レアル移籍の噂の真実は

この記事は3分で読めます

スポンサードリンク

 

こんにちは、nbenです。

今回はロベルト・レヴァンドフスキ選手
プレースタイルと所属チームと背番号や年俸から
移籍の噂についてまとめていきます。

 

ロベルト・レヴァンドフスキ選手は
ポーランド代表のサッカー選手。

現在までに2度のリーグ得点王と
4度のブンデスリーガ優勝を経験した実力者!

 

そんなロベルト・レヴァンドフスキ選手の
プロフィールや経歴からプレースタイルまで
色々な情報を調べてまとめてみました!

ロベルト・レヴァンドフスキのプロフィールと経歴は?

まずは、ロベルト・レヴァンドフスキ選手の
プロフィールや戦績、経歴などについて
まとめていきます。

 

プロフィール

氏名:ロベルト・レヴァンドフスキ
(Robert Lewandowski)
生年月日:1988年8月21日(29歳)
出身地:ポーランド ワルシャワ
身長:185cm
体重:79kg

在籍チーム:ドイツ バイエルン・ミュンヘン
ポジション:フォワード(FW)
背番号:9
市場価値(≒年俸レベル):110億円

 

戦績

ポーランド ズニチュ・プルシュクフ 59試合出場 36得点
ポーランド レフ・ポズナン 58試合出場 32得点
ドイツ ドルトムント 131試合出場 74得点
ドイツ バイエルン・ミュンヘン 190試合出場 149得点

ポーランド U-21代表 3試合出場
ポーランド代表 93試合出場 52得点

経歴

2006年にポーランドの3部リーグ
ズニチュ・プルシュクフに所属してプロ入り、
優勝&得点王を獲得してチームも2部昇格、
更に翌シーズンには1部昇格と大活躍!

これで注目されるとレフ・ポズナンへ移籍し
そこでも得点王などを獲得。

 

2010年にはドイツに渡りボルシア・ドルトムントと契約、
途中出場がほとんどだったにもかかわらず
どんどん得点を上げて出場機会を増やします。

2014年にはなんとドルトムントの最大のライバルである
バイエルン・ミュンヘンへ移籍と決まり大きな話題に。

 

移籍してもその強さは変わらず
「ブンデスリーガでの最速ハットトリック」
「最速4ゴール」「最速5ゴール」
「途中出場選手での1試合最多ゴール」という
4つのギネス世界記録を同時に認定されるなど
異次元の活躍を見せています。

 

代表としては2010年のワールドカップから招集され、
UEFA EURO 2016などでも活躍。
昨年はポーランド代表史上最多得点記録を更新するなど
枚挙に暇がありません!

ロベルト・レヴァンドフスキのプレースタイルは?

では続いて、ロベルト・レヴァンドフスキ選手の
プレースタイルについてです。

すでに経歴の部分を読めば予想がつくかもしれませんが、
ロベルト・レヴァンドフスキ選手は
世界でもトップクラスの得点力を持っています。

 

プレースタイルは万能型と言ってよく、
どんな形になっても点を獲ってくるという
器用で恐ろしい選手。

フィニッシャーとしてエリア内外のどこからでも
様々なパターンでシュートを決めてきます。
ドルトムントでは香川真司選手とのコンビネーションを
見せるシーンもありましたね。

 

ポジショニングに優れているとも言え
上がったクロスやパスに合わせるだけでなく
シュートコースを見逃さずに打てる強さがあります。

 

もう1つのプレースタイルの特徴は
ポストプレー能力の高さ

自分一人で十分ゴールを狙うこともできますが
起点になってチャンスメイクすることも多く
裏を取ったり相手のブロックを崩したりと
味方にとっては「いて欲しい所にいてくれる」選手です。

 

当然それは相手にとっては常に危険な位置に
走り込んできてスキあらばシュートしてくるということですから
日本代表が当たる場合も最初から最後まで気の抜けない相手です。

スポンサードリンク

ロベルト・レヴァンドフスキが移籍秒読み?クラブとの関係悪化か?

そんなロベルト・レヴァンドフスキ選手ですが
実はこのタイミングで移籍騒動が持ち上がっているのです。

もちろんシーズン途中でも移籍はよくありますし
獲得を狙うクラブが後を絶たない選手であることは
言うまでもありませんが・・・
どうやらロベルト・レヴァンドフスキ選手の態度にも
問題があるとか。

 

ここ最近あまり調子が出ていないロベルト・レヴァンドフスキ選手は
得点を中々決めきれず、「物足りない」との批判も受けています。

とは言えすでに今年は30点以上決めており
今までがすごすぎて感覚が麻痺している部分も
あるんですが・・・

 

しかも、複数のメディアが
「ここ何週間かは練習で無気力」
「他の選手がやる気の無さに怒りを感じている」と伝えています。

来季以降はレアル・マドリーに移籍するのではないか?
という報道も出ており、
バイエルン・ミュンヘンを見限ったのか?との噂も。

 

「現段階では何の接触もない」というメディアもあれば
「最低でも1億ユーロ(約130億円)を支払うことで移籍をまとめた」
というメディアもあり
情報は錯綜しています。

一体どうなってしまうのか・・・
状況が動くとすれば今夏の移籍市場のはず。

最強FWの動向に要チェックです!

ロベルト・レヴァンドフスキのまとめ

いかがでしたでしょうか?

今やリーグどころか世界でもトップクラスの
フォワードとなったロベルト・レヴァンドフスキ選手。

ワールドカップでの大活躍も
間違いないでしょう。
何点取るかも気になるところですね。

 

日本代表も負けじと頑張って欲しいところです!

では、ここまでお読みいただき
ありがとうございました。

 

スポンサードリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。