双星の陰陽師助野嘉昭最新刊15巻のネタバレと発売日は(53~56話)

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souseino onmyoji - 双星の陰陽師助野嘉昭最新刊15巻のネタバレと発売日は(53~56話)
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こんにちは、nbenです。

今回は漫画「双星の陰陽師」の15巻ネタバレについて
まとめていきます。

15巻には53~56話あたりまでが
収録されると思われます!

 

助野嘉昭さんによってジャンプSQにて連載中の少年漫画
「双星の陰陽師」は
トラウマから夢を諦めてしまった主人公・焔魔堂ろくろが
同じく陰陽師である化野紅緒と双星の陰陽師の称号を与えられ
絆を深めながら人類の敵ケガレと戦っていくという
バトル漫画になっています。

アニメ化・ゲーム化もされ、
15巻は2018年06月04日の発売予定です!

 

双星の陰陽師15巻(53~56話)ネタバレあらすじ

本編では突然55話になっており話が前後しますが、
紅緒篇の4話が間に挟まることで
話がつながると言う形ですね。
ここでは数字通りに読んだ場合のあらすじになります。

 

呪力を回復させるために
神威と千怒の元へやってきた紅緒。

そこへ赫夜が登場し、神威とバトルになります。
圧倒的な強さを見せつける赫夜。

「私とダーリン以外は全て殺す」と
体を切り刻まれる神威ですが
紅緒の「“私のため”なんかで死ぬな・・・!」との言葉に
奮起しパワーアップ!

 

一方、紅緒は千怒の儀式でケガレ化し
様々な世界でケガレと戦い、辛い体験をする
太陰の記憶を垣間見ます。

しかし、その中にどこにもろくろがいない事に気がつく紅緒。
「ろくろならきっと一緒に考えてくれる」
「辛かったねと言って微笑みを向けてくれる」
彼への想いを確認することになります。

祖先である蘆屋道満が現れ、
実は紅緒が幼い時にろくろに既に
出会っていたことを明かします!

 

儀式を終え新しい力を手に入れた紅緒は
神威のもとへ参戦!
二人で連携して赫夜を撃破します。

しかし自分がなしえなかったことを
ろくろと紅緒が成し遂げようとすることに怒り
「太陰と太陽が結ばれるはずがない」
最後の力を振り絞って放たれた呪に二人は
流されてしまうのでした。

ここで紅緒編は終わりとなりますね。

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さて、一方その頃士門の見舞いにきた天馬。
石鏡悠斗討伐作戦の前に雑魚の掃討作戦に出ようとしましたが
婆娑羅の第8位・四皇子、第7位・臥蛇、第5位・銀鏡、
第3位・加布羅、そして悠斗の5人が5つの場所を同時奇襲!

最上階への到達を絶対に阻止すべく
それぞれの戦いが始まります。

 

しかし、圧倒的な力を見せる悠斗は
善所家の人々を惨殺していきます。

ろくろの所にはまず銀鏡と戦うことになります。
いよいよ全面戦争といった感じですね!

 

双星の陰陽師15巻(53~56話)感想とレビュー

パワーアップした神威と紅緒が格好いいですね!
二人の息の合ったキックも良かったです。

ただ、あまりにも悠斗が強すぎる・・・
ろくろと紅緒でも勝てないのではという
絶望感を覚える力の差です。

ここからどのように二人と仲間たちが戦っていくのか
そもそも誰が生きて地上に戻れるのかという
ドキドキ感がありますね!

 

コミックスの発売も楽しみです!

では、ここまでお読みいただき
ありがとうございました。

「双星の陰陽師」を無料で読む方法はこちら!

 

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