天医無縫のあらすじネタバレと感想、番外編「絆」まとめ!謎の天才外科医が人々を救う!

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こんにちは、nbenです。

今回は、天医無縫のネタバレ含むあらすじと読んだ感想、
絆について書いていこうと思います。

 

天医無縫のあらすじネタバレ

ロサンゼルス国際会議場で第6回心臓学会が行われていました。
都南中央病院の和久井教授が受賞し、自慢げに帰路につこうとした際、
ホームレスのような格好の男に出くわします。

こんな男が名誉ある賞の受賞会場にいるのかと激怒していると、
ノーベル医学賞を受賞したオットマン名誉教授が駆け寄ってきたので、
自分に敬意を示しに来たと思い挨拶をしようとするも・・・

まさかのオットマン名誉教授は、
そのホームレスのような男に駆け寄って挨拶しに行ったのです。

 

彼は、詳しい経歴は謎に包まれているがその技術は超がつく一流で
海外の一流外科医からも尊敬されている毒島丈という有名外科医だったのです。

そんな毒島は、惜しまれながら日本に帰国をするところでした。

 

毒島と和久井は、同じ飛行機で日本に帰国しますが、
機内で病人が出てしまいます。

キャビンアテンダントは和久井に判断を委ねますが
和久井は助からない命だと諦めるように言います。

しかし鼻の効くキャビンアテンダントは
毒島の元へ行き医者なら診てほしいと頼みます。

毒島はその場で見事手術をし患者を助けたのでした。

お手柄の毒島と面子を潰された和久井。
帰国後の展開はいかに・・・

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天医無縫 絆について

本作は別冊で絆編という単行本が出ています!

天医無縫は、絆編と命編が出版されていますね。

 

私は、絆編も読ませて頂きましたが、
「年間365日、1日24時間医者は医者を忘れてはいけない」
という名言が特に心に残りました。本当に凄い医者ですね。

 

天医無縫の感想

最後に本作の感想です。

本作は1話完結と言うかオムニバス形式の作品です。
そういう意味ではちょっとあらすじやネタバレも書きにくいですが…

 

天医無縫のような医療漫画は結構出ていますが、
また違う面白さがありました。

本当に素晴らしい医者ですよね。
絆の所にも書きましたが、24時間医者は医者なのです。
今の日本にそのような素晴らしい医者がいるだろうか…とも考えてしまうほどです。

 

この漫画は、毒島という男の素晴らしい所も見れて面白いのですが、
医療知識もつきます。
色々な医療ワードや病名などでてきてとても勉強になりました。

 

今回は、天医無縫のあらすじ&ネタバレと読んだ感想、
また絆編についても書かせて頂きましたが、いかがでしたか。

今回のネタバレ含むあらすじ、感想を読んで皆様も読んでみたいなと思って頂ければとても嬉しいです。

「天医無縫」を無料で読む方法はこちら!

 

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